kintone 郵便番号から住所入力プラグイン

郵便番号を入れたら、住所はおまかせ。
郵便番号を入れると、都道府県・市区町村・町域を自動で入力するプラグインです。入力の手間が減るだけでなく、住所の表記もそろうので、宛名ラベルの作成や重複のチェックがしやすくなります。
こんなこと、起きていませんか?
- 会員や寄付者の住所入力に時間がかかる
- 「京都市下京区」「京都市 下京区」のように、住所の書き方がばらばら
- 郵便番号にハイフンがあったりなかったりする
郵便番号から住所入力プラグインなら、郵便番号を入れるだけで住所が入ります。
このプラグインでできること
1. 郵便番号を入れると、住所が入る
新規登録や編集の画面で郵便番号を入れると、都道府県・市区町村・町域がそれぞれの項目に入ります。あとは番地と建物名を入れるだけです。


2. 候補が複数あるときは、選べる
1つの郵便番号に複数の町域がある場合は、候補の一覧から選べます。
3. 郵便番号の書式を、まとめてそろえる
一覧画面の「郵便番号の書式を統一」ボタンで、ハイフンあり(600-8216)/なし(6008216)を設定どおりにそろえられます。スマートフォンからの入力にも対応しています。
設定は、選ぶだけ
設定画面で、郵便番号・都道府県・市区町村・町域の各項目と、ハイフンの有無を選びます。住所の検索には、無料で API キーのいらない Zipcloud を使います(Google Geocoding API も選べます)。

料金
全プラグイン使い放題 月5,500円(税込)
郵便番号から住所入力プラグインに加えて、株式会社ZOROMEの kintone プラグインをすべてお使いいただけます。
新しいプラグインやアップデートも追加料金なしでご利用いただけます。
まずは30日間、無料でお試しいただけます。
よくある質問
- どの kintone のプランで使えますか?
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プラグインが使える kintone スタンダードコースでご利用いただけます。NPO 向けの「チーム応援ライセンス」でもお使いいただけます。プラグインの追加には kintone のシステム管理権限が必要です。
- 住所の検索で、個人情報が外部に送られますか?
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住所の検索サービスに送るのは郵便番号だけです。氏名などの情報は送りません。
- 番地まで入りますか?
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郵便番号で分かるのは町域までです。番地・建物名は入力してください。
- 設定を手伝ってもらえますか?
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はい。お試しの際に、アプリの作り方や設定についてご相談いただけます。まだ kintone を使っていない場合も、始めるところからご相談ください。
お試し・ご相談のお申込み
30日間の無料お試し、画面のデモ、ご相談のいずれもこちらのフォームから受け付けています。5営業日以内にご連絡いたします。
提供元
開発・提供:株式会社ZOROME(代表 細谷 崇)
代表の細谷は「NPO法人のためのIT支援事務所 ht」として、2008年から NPO の IT 支援に取り組んでいます。
kintone はサイボウズ株式会社の登録商標です。掲載画面の氏名・連絡先はすべて架空のテストデータです。
